WEBPをJPGに変換
WEBP非対応のアプリで使えるよう、WEBP画像をJPG形式で保存します。
- 1ファイル追加
- 2設定確認
- 3変換
- 4保存
変換ツールを準備しています…
WEBPファイルを追加ここにドラッグするか、ボタンからファイルを選択してください。ここにドロップして追加します。
WEBPJPG固定容量上限なし · ブラウザメモリと形式の制限あり
ファイルを選択すると形式とサイズを確認します。
処理中…
対応形式と設定
- 入力形式
- WEBP
- 出力形式
- JPG
- 1ファイルの上限
- 現在の端末メモリによる
- 選択ファイル合計の上限
- ファイル数と形式から推定
- 選択可能なファイル数
- 1–100
推奨入力合計:モバイル 16 MiB / PC 64 MiB。メモリが少ない場合は上限未満でも処理できないことがあります。
ファイルを変換サーバーにアップロードせず、ブラウザで新しいファイルを作成します。
使い方
- WEBPファイルを選択します。最大100ファイルを選べます。
- 出力品質(%), 背景色, 最大幅(px、0=元の幅)を確認し、処理を開始します。
- JPGの結果をダウンロードし、内容と品質を確認します。
このツールでできること
- WEBP非対応のアプリで使えるよう、WEBP画像をJPG形式で保存します。
- WEBPを読み込み、JPGの結果を新しいファイルに保存します。
- 調整できる項目: 出力品質(%), 背景色, 最大幅(px、0=元の幅), 最大高さ(px、0=元の高さ).
制限事項
- 出力は静止画です。アニメーションと透明度はJPGに引き継がれません。
よくある質問
WEBPをJPGに変換 — 使用前に確認することはありますか?
出力は静止画です。アニメーションと透明度はJPGに引き継がれません。
どの形式のファイルを選べますか?
WEBPファイルを選択します。最大100ファイルを選べます。
出力を調整するにはどうしますか?
出力品質(%), 背景色, 最大幅(px、0=元の幅), 最大高さ(px、0=元の高さ).
入出力形式について
JPG / JPEG
JPEGは非可逆圧縮を使うラスター画像形式です。JPGとJPEGは同じ形式の拡張子です。
幅広く対応する形式で写真を渡す場合に適しています。品質を下げた後は小さな文字や輪郭を確認してください。
JPGは透明ピクセルを保存できません。PNGからの変換では背景色を合成します。JPGで失われた細部はPNGに保存しても復元されません。
WebP
WebPは非可逆・可逆圧縮、透明度、アニメーションに対応します。ただしツールがすべての機能を扱うとは限りません。
受信側でWebPを開けない場合はJPG、透明な背景が必要な場合はPNGへ変換できます。
Covertonのウェブ画像ツールは静止画を出力します。アニメーションの全フレーム保存には使えません。容量は元画像と品質設定によって異なります。
こんなときに便利です
ダウンロードした WEBP 写真がドキュメント エディターで開かない場合は、互換性のある JPG コピーを作成します。
入力と仕上がりの例
download.webp → download.jpg例はワークフローを示しています。実際のサイズ、サポート、認識はソースと設定によって異なります。