SVGをPNGに変換
安全性を確認したSVGを指定サイズでラスタライズし、PNGとして保存します。
- 1ファイル追加
- 2設定確認
- 3変換
- 4保存
変換ツールを準備しています…
SVGファイルを追加ここにドラッグするか、ボタンからファイルを選択してください。ここにドロップして追加します。
SVGPNG固定容量上限なし · ブラウザメモリと形式の制限あり
ファイルを選択すると形式とサイズを確認します。
処理中…
対応形式と設定
- 入力形式
- SVG
- 出力形式
- PNG
- 1ファイルの上限
- 現在の端末メモリによる
- 選択ファイル合計の上限
- ファイル数と形式から推定
- 選択可能なファイル数
- 1–50
推奨入力合計:モバイル 16 MiB / PC 64 MiB。メモリが少ない場合は上限未満でも処理できないことがあります。
ファイルを変換サーバーにアップロードせず、ブラウザで新しいファイルを作成します。
使い方
- SVGファイルを選択します。最大50ファイルを選べます。
- 幅(px), 高さ(px)を確認し、処理を開始します。
- PNGの結果をダウンロードし、内容と品質を確認します。
このツールでできること
- 安全性を確認したSVGを指定サイズでラスタライズし、PNGとして保存します。
- SVGを読み込み、PNGの結果を新しいファイルに保存します。
- 調整できる項目: 幅(px), 高さ(px).
制限事項
- スクリプト、外部参照、危険な構造を含むSVGは拒否されます。出力はベクター画像ではありません。
よくある質問
SVGをPNGに変換 — 使用前に確認することはありますか?
スクリプト、外部参照、危険な構造を含むSVGは拒否されます。出力はベクター画像ではありません。
どの形式のファイルを選べますか?
SVGファイルを選択します。最大50ファイルを選べます。
出力を調整するにはどうしますか?
幅(px), 高さ(px).
入出力形式について
PNG
PNGは可逆圧縮を使うラスター画像形式で、透明度を表すアルファチャンネルに対応します。
スクリーンショット、図、UI画像に適しています。印刷用文書に配置する前にピクセル数を確認してください。
写真ではJPGより大きくなることがあります。ブラウザ処理でメタデータやカラープロファイルが変わる場合があり、可逆圧縮は全属性の保持を保証しません。
SVG
SVGは図形と文字をベクター画像として表します。固定のピクセル格子で表すPNGとは拡大の仕組みが異なります。
アップロード先がラスター画像を求める場合、自己完結したSVGアイコンや図をPNGに保存できます。先に出力サイズを決めてください。
PNGは編集可能なベクターデータではありません。スクリプト、外部参照、安全でないSVG構造は拒否します。含まれていないフォントやリソースの表示は変わる場合があります。
こんなときに便利です
ベクトルロゴをドキュメントの画像に変換するときのピクセル寸法を設定します。外部リソースを参照する SVG は制限されています。
入力と仕上がりの例
logo.svg + 幅/高さ → logo.png例はワークフローを示しています。実際のサイズ、サポート、認識はソースと設定によって異なります。